製鋼所の焼鈍炉の中で発見された白骨遺体の身元判明 行方不明となっていた男性会社員 出雲市 

1ぐれ ★:2022/04/27(水) 07:46:48
※2022/04/26 18:03BSS山陰放送
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bss/region/bss-31620
今年3月、島根県出雲市大津町にある渡部製鋼所の焼鈍炉の中で、白骨遺体が発見された事案で、出雲警察署は26日、身元が判明したと発表しました。
警察によりますと、白骨遺体の身元は、行方不明となっていた出雲市里方町の当時59歳の男性会社員です。
この事案は、今年3月、男性会社員の妻から、「夫が仕事から帰ってこない」と110番通報があり、警察が仕事場にかけつけたところ、焼鈍炉から白骨遺体が見つかりました。

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Source: その他まとめ