アメリカの空港で介助犬が救急隊の力を借りて8匹の仔犬を出産 仔犬の名前も救急隊の名前に

1:名無しさん@涙目です。:2018/05/28(月) 09:58:10.98 ID:J6nJBsvt0
 

障がいを持つ人を助ける介助犬が突如空港で8匹の仔犬を出産するという出来事が起きた。
25日の午後、フロリダ州にあるタンパ国際空港のターミナル内にて出産騒動が起きた。

身体障害があるダイアンは2匹の介助犬と共にタンパ国際空港からフィラデルフィアに向かう飛行機を待っていた。
このとき2歳の雌犬のエレノア・リグビー(通称、エリー)が突然疝痛(せんつう)のような症状になり空港関係者に助けをお願いした。

通報を受けたタンパレスキューが空港に緊急出動し、ゲート前に布を敷いてエリーの出産に備えた。
このとき陣痛だと既に分かっていたようだ。

レスキュー隊の助けのお陰で、エリーは8匹の健康な仔犬を生み仔犬はレスキュー隊員から取ってその場で名前まで付けた。

空港側の関係者は「当初の予定より早くエリーの出産が行われた。おそらく空港から飛行機を見たり
多くの人を見て興奮し出産が早まったのだろう」と述べた。

※全文はソースで
http://gogotsu.com/archives/40174

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